映画『マチルダ(Matilda)』あらすじ(ネタバレ)・感想

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評価 :5/5。

不思議な力を持つ女の子が厳しい状況ながら持ち前の頭の良さを生かし、前に進んでいく物語です。

目次

作品情報

公開年:1996年
IMDbの評価:6.9/10
監督:Danny DeVito

キャスト

Mara Wilson(Matilda)
Danny DeVito(Mr. Wormwood / Narrator)
Rhea Perlman(Mrs. Wormwood)
Embeth Davidtz(Miss Honey)
Pam Ferris(Trunchbull)

あらすじ(ネタバレ)

マチルダは本好きで頭はいいけど、テレビ好きな家族には理解されず、虐げられててようやく学校にいくことができます。

学校に行ったら行ったで、子供嫌いで厳しい校長にいじめられます。

しかし、自分を理解してくれる先生や友達に会い、持ち前の賢さとものを動かすパワーで問題を解決していく話です。

感想

ブロードウェイミュージカルの初日にミュージカルを見るのが夢で2013年3月Matildaの初日に行きました。Matildaはイギリスの話で当時子供のBritish Accent を聞き取るのが苦手すぎて、全部は聞き取れず映画を見たいと思っていましたが、当時見る手段がなく、ようやく見ることができました。

映画はミュージカルじゃなく、アメリカが製作で1990年代の子供映画って感じでした。アメリカで作るのとイギリスで作るのでは全然雰囲気が違います。

これ見てようやく見る全ストーリーが理解できてよかったです。

いつかミュージカルverも映画化してほしいです。 Broadwayの初日でMatildaを演じたOona Lawrence は今やpete’s dragonとか大作にいっぱい出てさすが初日を勝ち取っただけあると思いました。

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この記事を書いた人

こんにちは。Chihiroです。
映画・海外ドラマについて発信しています。
Netflix、Disney+、Hulu、Amazon Prime Video、Apple TVで毎日映画・海外ドラマ三昧の生活をしています。

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